広島県公立高校入試の数学過去問の問題と解説です。
単なる答えだけではなく、できるだけ教科書の基本レベルから理解できるように解説してあります。
問題の傾向はすぐに見えてきますので、対策は各年度ごとの解説のなかから読み取ってください。
(過去に当会で解説した広島県立入試の数学の解説をこのページにまとめました。)

広島県公立高校入試の数学の問題と解説

年度は新しい順にページ上部に書き足して行きます。
できれば過去数年前から逆に見ていくと傾向はつかみやすいです。

令和2年(2020年)度の数学の問題と解説

⇒ 2020年(令和2年)広島県公立高校入試の数学の問題と解説

平均点は\(\,50\,\)点満点中\(\,28.2\,\)点です。

平成31年(2019年)度の数学の問題と解説

前半と後半に分けてあります。

⇒ 2019年広島県公立高校入試数学の問題と解説

前半になります。

⇒ 広島県公立高校入試2019年数学の問題と解説【後半】

後半です。
\(\,50\,\)点満点ですが平均点は\(\,21.0\,\)点です。

平成30年(2018年)度の数学の問題と解説

\(\,2018\,\)年度の解説は1つにしてあります。

⇒ 広島県公立高校入試2018年数学の問題と解説

平均点は\(\,50\,\)点満点中\(\,22.4\,\)点です。

これから問題の内容がどう変わるかは分かりませんが、
基本と標準で構成される傾向はそれほど変わりませんよ。

⇒ 全国の公立高校入試 数学過去問の解答解説

基本事項の確認は教科書で良いですが、
全国の過去問から似たレベルを探して数年分解くといい練習になります。

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