中学生の計算ミスが多い原因と小学生でもできる減らす方法
中学生だけでなく高校生でもテストの結果、間違いが計算ミスだったという人は多いですが原因は同じです。 ミスしやすい方法で計算していることと、ミスを減らすことをしていないからです。 ここでは小学生でもできる計算ミスを減らす方 […]
2018年福岡県公立高校入試 数学問6の正四面体問題の解説
2018年(平成30年)度に福岡県で行われた公立高校入試の数学(問6の空間図形)問題の解説です。 立体は正四面体をあつかいますが、立体問題は相似比だけで答えが出ます。 これが空間図形の問題に見える人は少し問題への取り組み […]
2018年福岡県公立高校入試 数学問5の平面図形問題の解説
2018年(平成30年)度に福岡県で行われた公立高校入試の数学(問5の平面図形)問題の解説です。 合同は証明してくれていて、相似の証明がありますけど誘導がきっちりされています。 面積計算がありますが、図を問題ごとにわざわ […]
2018年福岡県公立高校入試 数学問4の1次関数問題の解説
2018年(平成30年)度に福岡県で行われた公立高校入試の数学第4問の解説です。 問4は1次関数の問題で条件が日本語でずらずら書かれていてとっつきにくいですが、 ルールさえ知ってしまえば簡単な1次関数の交点問題です。
2018年福岡県公立高校入試 数学問3資料の整理・活用問題の解説
2018年(平成30年)度に福岡県で行われた公立高校入試の数学第3問の解説です。 問3は資料の整理・活用問題の相対度数と代表値に関する問題ですが良い復習になるのでまとめておきます。 問題自体は簡単なのですが長い文章で代表 […]
2018年京都府公立高校入試前期試験の数学問題5の解説
2018年に京都府で行われた公立入試の前期問題問5の解説です。 問5は空間図形です。 空間図形では次元を下げれば平面なので、方針は1つで良いです。 また、この問題は見分けがつきにくいようで実は非常に簡単な問題なのでさっと […]
2018年京都府公立高校入試前期試験の数学問題4の解説
2018年に京都府で行われた公立高校入試の前期問題問4の解説です。 問4は平面図形で、相似の証明、線分の長さ、面積計算です。 円の性質と相似が組み合わされていますが、基本的な作業ができていれば簡単に終わります。
京都府公立高校入試2018年前期試験の数学問題3の解説
2018年(平成30年)京都府で行われた公立高校入試の前期試験数学問題問3の解説です。 問3は確率の問題ですがルールも読み取りやすく計算することもないので確実に得点しておきたいところです。 京都府は問題が6まであるので番 […]
2018年京都府公立高校入試(前期)数学問題の問2関数の解説
京都府で2018年(平成30年)度に行われた公立高校入試の前期問題の問2の解説です。 問2は関数総合問題ですが基本的でよくある問題です。 面積の問題は具体的に数値を使うか、比を利用するかで大きく方針が変わります。