数学ⅠA

高校数学の数学1Aのカテゴリー記事です。
ⅠとAは分けていませんので「センター1A」対策ページとしてあります。

  1. 確率の問題を数列の漸化式を応用して解く方法

    確率の問題を数列の漸化式を使って解くと便利なときがあります。確率と数列の融合問題になるので試験の出題範囲が両方ある大学入試では良く見かけます。2項間漸化…

  2. センター試験過去問2018年度の数学ⅠA第5問(幾何)の解答と解説

    2018年、平成30年度のセンター試験(過去問)の数学ⅠA第5問の解答と解説です。選択問題としての幾何分野となります。直角三角形から方べきの定理、メネラ…

  3. センター試験過去問2018年度の数学ⅠA第4問(整数)の解答と解説

    2018年、平成30年度のセンター試験数学ⅠAの第4問の解答と解説です。例年通り、第4問は選択問題の整数でした。約数の個数や一次不定方程式が出ていますが…

  4. センター試験過去問2018年度数学ⅠA第2問(三角比とデータの分析)の解説

    2018年度、平成30年度のセンター試験の数学ⅠAの第2問の解説です。三角比とデータの分析の範囲ですが問題数の割に内容を読み取る分量としては多いです。昨…

  5. センター試験過去問2018年度数学ⅠA第3問(確率)の解答と解説

    2018年、平成30年度のセンター試験過去問、数学ⅠA第3問(確率)の解答と解説になります。場合の数と確率という範囲ですが、今年は確率のみに見えます。た…

  6. センター試験過去問 2018年(平成30年)度数学ⅠAの解答と解説

    2018年、平成30年度のセンター試験の過去問、数学ⅠAの解答と解説です。ここに書いてある解説は、きれいに解く、というより数学が苦手な人が現場で解答するなら…

  7. 方べきの定理(公式)の覚え方と円に内接する四角形の対角線の性質

    方べきの定理はセンター試験でも毎年問われるくらい良くでますが、公式を暗記するより覚え方を変えた方法が使えます。円と関連した問題になりますので、先に円に内接す…

  8. 内角の二等分線と外角の二等分線の定理の覚え方使い方

    内角の二等分線と外角の二等分線の定理は線分の長さの比についての関係を表しています。内角の二等分線の性質は覚えておいる人が多いですが、外角については苦手にして…

  9. 条件付き確率の公式を使う問題と公式を使わない計算の方法

    条件付き確率の公式を使う問題の見分け方は説明してありますので、ここでは公式を使った実際の問題を解いてみましょう。公式を使わずに答を出す方法もあるので説明して…

  10. 条件付き確率の公式と乗法定理との分かりやすい見分け方

    条件付き確率の公式は定理そのものなので問題の解き方として利用するのは難しいかもしれません。また、条件付き確率そのものが確率の乗法定理と見分けにくいということ…

PAGE TOP