2020年(令和2年)度センター試験数学1Aの解説(第1問)
2020年(令和2年)度に行われた最後のセンター試験、数学1Aの第1問の解説です。 直線の傾きと不等式(数と式)、集合と命題、2次関数という問題構成は例年通りです。 この基本的な大切な項目が出題されるのは共通テストになっ […]
共通テストとセンター試験数学1Aの過去問解説
共通テストとセンター試験の数学1A過去問の解説ページです。 センター試験は2018年度からの解説になります。 年度毎に、問題毎にバラバラに解説しておりましたが、このページにまとめておきます。
2重根号の外し方のコツと計算問題の解き方
2重根号の外し方のコツ、ポイントと計算問題の解き方です。 2重根号とは根号(ルート)の中身に根号がついている数のことをいいますが、すべての2重根号が外せるわけではありません。 外せる場合の計算問題の解き方を例題の中で見て […]
ベクトルの大きさと内積だけで表す面積の公式
ベクトル分野で面積を求める問題は多いので公式をいくつかお伝えしておきます。 面積を求めるには三角比や正弦定理や余弦定理を利用し求める方法で良いのですが、 ベクトルの大きさと内積だけで求めることができる記憶に値する公式もあ […]
センター試験数学2B2019年度第2問(微分と積分)の解説
2019年(平成31年)度に行われたセンター試験数学2B第2問の解説です。 第2問は微分と積分の基本問題ですが文字が多くイメージしにくかったかもしれません。 文字が残ったままの積分になりますが定数なので気にせず進めること […]
2019年度センター試験数学1A第5問平面幾何問題の解説
2019年(平成31年)度に行われたセンター試験の数学1A選択問題第5問の平面幾何問題の解説です。 第5問は内心の性質と余弦定理、チェバの定理が使えれば誘導を分かり易くしてくれているので得点しやすい問題です。 何より、問 […]